2018/08/10(金)知人となんばで焼肉

2018/08/10(金)

急に知人と食事をする事になりました。

知人の職場環境が急変して9月には退職されるそうです、

仕事に限らず、人が集まると色んな事が起こりますね。

食事は裏なんばの焼肉屋さん

美味しかったです。

その後、独りで大集合に行って飲みました。

久し振りにまこっちゃんとご一緒となりました。

帰りは皆でラーメンを締めで食べてタクシーで帰りました。

これが身体に一番悪いのです!

気を付けましょう。

説話(世の中はニュートラル) ( その他文化活動 )

人間の脳は言葉と行動を合致させることで納得するようにできているそうです。

声に出して『有り難うございます』と言う。急ブレーキを踏んでぶつからずに済んだ後、『ああびっくりした』と言う。これらは行動(所作)は後追いで脳に納得させているようです。特に面白くなくても周りが笑ってるのにつられていつのまにかおかしくなって笑っていることがあります。人間は面白いから笑うというのみでなく、笑ってるうちに面白くなるということもあります。理屈が必ずしも先行することばかりではないようです。『ありがたいな』と言葉を発する(感謝の気持ちを持つ)と本当に有難いことが起こるかもしれません。世の中の現象は良いことばかりが起きることもなく反対に悪いことばかりが起きることが無いようニュートラル(中立)な状態であるといわれています。そうであるならば、考え方はプラス側に倒しておいたほうが精神的に安定するでしょう。

「IT坊主の無駄方便」/eお坊さんねっと 説話集より

参考:「天台宗法話集より抜粋・編集

日本の百名道「百万石通り(石川県金沢市)」

百万石通り(石川県金沢市

石川県金沢市

概要

金沢城公園と兼六園を1周するコース。広坂交差点〜出羽町交差点〜兼六坂上交差点〜兼六園下交差点以外は、6月に行われている金沢百万石まつりのメインイベント百万石パレードのコースとなっていた(パレードは、広坂交差点〜兼六園下交差点を「お堀通り(百間堀)」を通過していた)。なお、2007年から、パレードのコースは、金沢駅東口〜武蔵〜香林坊〜広坂〜兼六園下〜金沢城公園に変更となった。百間掘り通りと併せた兼六園を1周する道路は、旧建設省と「道の日」実行委員会により制定された、「日本の道100選」の一つに選定されている[1]。

付近には名勝や史跡が多数あり、百万石通りはこれらを取り巻くように走り、石川市民憩いの場であるとともに、古都・金沢市を代表する観光道路でもある[1]。兼六園の南に位置する成巽閣付近では、なまこ塀、辰巳用水の流れや生け垣など美しい落ち着きのある景観に恵まれる。石川県立歴史博物館付近では、赤レンガの建物や街路樹のある歩道が調和する散歩道となっている。

故事名言=同気相求む

同じ仲間は自然に集まるものだということ。

気の合うもの同志は互いに相集まるもので、

易経に「同声相応じ、同気相求む、水は湿

に流れ、火は燥に就く。雲は竜に従い、風

は虎に従う」とある。

ド田舎からマジ予想〜札幌記念〜

ってことで

夏競馬唯一のG2でございますよ。

G1昇格も叫ばれていますが

まあ、まったり夏競馬なので

G2くらいがちょうど良いと

個人的には思っています。

ただ毎年面子が集まりますし

ここで勝った馬が

結構秋競馬で活躍するので

注目度は高いですね。

今回も、楽しみなメンツが揃ってます。

ってことで

G1ではないんですけど

久しぶりにマジ予想してみたいと思います。

ってことで今週は

札幌記念

を予想して参ります。

まずは出走馬から↓

1 マルターズアポジー

柴田 善臣

レースの作るのはこの馬か。

気持ちよく逃げさせると怖い馬。

ただ今回の舞台はギリギリのところ。

できるだけ良い馬場で走りたいが雨予報。

アイトーンの存在も嫌だ。

2 サングレーザー

福永 祐一

マイル界の実力者。

今回は中距離に挑戦。

重馬場や洋芝実績もあるが

やはり気になるのは距離。

また小回りなので末脚勝負は厳しい。

鞍上がどこまで大胆になれるかの勝負。

3 アストラエンブレム

藤岡 康太

末脚勝負になると競り負けるが

地力自体はかなり高そう。

今回はコーナーの多いコースなので

積極的な競馬をしたい。

ただスタートが悪いので注意。

4 マイスタイル

田中 勝春

逃げて目下連勝中。

昨年ダービーをスロー地獄にした張本人。

ただ今回は逃げ馬が沢山いるので

マイペースに持ち込むのは難しそう。

ただ逃げに拘らなくても走れるので

展開次第では面白そうな一頭。

5 マカヒキ

クリストフ・ルメール

復活のダービー馬。

あの頃クラシックを戦った同期達は

もうほとんど輝きを失ってしまった。

今回は苦手な洋芝&重馬場だが

鞍上は久しぶりのルメール騎手。

どんな走りをするか注目。

6 クロコスミア

勝浦 正樹

昨年のエリ女ではあわや勝ちかけた。

しかし今年に入って2戦はその力を出せず。

昨年のような安定感が見られない。

ピークを過ぎてしまったか。

7 ゴーフォザサミット

蛯名 正義

今年の青葉賞馬。

渡米しようとしたがトラブルで断念。

ただ調教を見るに洋芝は合いそう。

ただ後ろからの競馬になると

小回りコースなので厳しいか。

スタートがカギ。

8 ネオリアリズム

ジョアン・モレイラ

前走はドバイターフで惨敗。

今回はそれ以来のレース。

全盛期の力があれば面白いが

調教を見る限り衰えが見える。

馬の走る気持ちもかつてほどではない。

9 サクラアンプルール

吉田 隼人

昨年の覇者。

現在重賞で好走中。

走るのか走らないのか分からない馬だったが

今年に入ってからは安定感が増した。

今回も期待できそう。

ただ馬場が重くなるのは歓迎しない。

10 スティッフェリオ

丸山 元気

色んな意味でステゴ産駒。

洋芝が得意なのか北海道で好成績。

ただそんな中でも勝ちきれないシーンがあったり

色々とステゴ産駒っぽい馬。

展開次第では面白いが

決め手不足感がある。

11 ナイトオブナイツ

池添 謙一

巴賞を勝利して、前走は函館記念

決め手不足で惨敗だった。

今回は馬場次第。

渋れば少しは勝負になりそう。

ただ地力はそこまでなので

上手く立ち回りたい。

鞍上はこの間テレビの素人企画に参加。

あんみつが上手に描けなかった。

12 サウンズオブアース

藤岡 佑介

かつて何度もG1に近づき

結局重賞すら勝てなかった馬。

まだまだ元気に走っているが

もうG1は遠く遠く。

13 スズカデヴィアス

三浦 皇成

重賞大ベテラン。

7歳にして重賞初制覇。

まだまだ元気に活躍中だが

以外にも札幌は初めて。

またいつもより面子もレベルアップ。

14 ミッキースワロー

横山 典弘

最強4歳世代の眠れる才能。

ディープの孫として重賞を勝利したが

G1には手が届いていない。

スタートがあまり良くないのが原因。

一瞬の加速力は素晴らしいが

長くは使えないので、立ち回りが重要。

15 モズカッチャン

ミルコ・デムーロ

4歳世代の秋華賞馬。

牡馬とも戦えることは京都記念で証明。

重い馬場でも苦にしない。

ライバルのディアドラがこの間圧勝。

負けじとG1馬の実力を見せられるか。

16 アイトーン

国分 恭介

皐月賞は競り合いながら逃げて撃沈。

ただ一瞬ウーノを差し返そうとした。

ただの馬ではないポテンシャルがある。

今回は多少強引でも行くと宣言。

逃げ馬のライバルは多い上、大外枠。

厳しい戦いだがどこまでやれるか。

なかなか難しいですが

今回は何か荒れそうな気がするので

人気薄を中心に狙っていきます。

ってことで

本命はアイトーン。

若葉Sから注目してます。

ここらで一つドカンと勝ってくれると

3歳世代に勢いがつきますね。

ポテンシャルも高いと思います。

対抗はゴーフォザサミット。

同じく3歳世代。

若い力に期待します。

この世代強い気がしてるんですが

どうなるでしょうか?

単穴はサクラアンプルール

今年に入ってから安定感抜群。

昨年優勝で実績的にも文句なし。

だけども程よく人気なしです。

連下はモズカッチャン。

何だかんだG1馬ですし

この間ディアドラに見せつけられたので

その辺りは反省してます。

大穴にアストラエンブレム。

勝ちきれませんがポテンシャルは高そう。

展開と馬場次第でやらかしそうなので

3着付けくらいで狙います。

ってことで私の予想は……

◎ アイトーン

○ ゴーフォザサミット

▲ サクラアンプルール

△ モズカッチャン

☆ アストラエンブレム

……と、します。

夏でテンション上がったせいですかね。

我ながらすごい穴狙いだなと思います。

まあ夢はでっかく!

また北海道旅行行きたいな〜。

と、捕らぬ狸の皮算用でございます。

まあ、馬券買ったときは

いつもこんなですけどね。

夢があって良いですね。

私の夢はアイトーン。

あなたの夢は何でしょう?

ってことで

札幌記念を楽しみましょう!

そろそろ。

さてと、社会復帰に向けて、

頭の中をボチボチ切り替えなければ・・・なんて考えてみるのだが・・・。

こんな時間にこんな文文を書いてる時点で、厳しい発想かな、と自問自答。

物事、なるようにしかなりませんね。

まぁ、万事、どうにかなるんでしょうね。